• usda_logo

    ほぼ全製品が
    米農務省(USDA)オーガニック認証を
    受けました。

  • 95パーセント以上オーガニック

    オーガニック認証の
    ロゴがついている製品は
    95%以上オーガニックです。

95%以上オーガニック

ハニーガールオーガニクスのほとんどの製品*はUSDA(米農務省)オーガニック認証のロゴがついています。このロゴは、厳しい基準をクリアして95%以上オーガニックと認められた製品だけが表示を許されています。
*フェイシャルスクラブリジュビネーティングマスクだけはオーガニック認証対象外の珪藻土が入っているので認証を受けていません。

完全なノンケミカル

ハニーガールオーガニクスは「食べられる成分だけ」がポリシーです。
お肌のバリアーを壊す界面活性剤は、石油由来だけでなく植物由来のものも不使用。合成防腐剤、鉱物油、合成香料などもいっさい入っていません。

ハニーガールオーガニクスは成分リストが自慢です。

ハニーガールオーガニクスはこうして生まれました

アンソニーとみつばち

みつばちの世話をするアンソニー

アンソニー・マックスフィールドは趣味で養蜂を行なっていました。ある日はちみつを採取した後、彼の手に触った奥さまのグウェンが言いました。「まあ、すべすべとしてきれいな手。私もそんな手になりたいわ。」

奥さま思いのアンソニーはさっそくクリーム作りに取り組みました。そうして一年かけて試行錯誤した結果、できたのがフェイス&アイクリームです。ベースとなるオイルは、いろいろ試したところ、肌への浸透が最も良いのがエクストラバージンオリーブオイルでした。

アンソニーとグウェンは手作りのはちみつクリームをご近所や友人たちにプレゼントしていましたが、あまりに評判が良いので、アンソニー、グウェン、友人のクリスティナの3人がハニーガールオーガニクスを設立しました。当時の製品ラインアップは6種類で、オンラインストアのほかは、オアフ島の2つのお店での扱いがあるだけでした

森林破壊の原因となっているパーム油由来の成分を含みません

Anthony_making_creme

当初はアンソニーがキッチンで手作りしました。
(今は専用の防塵室でスタッフが作っています。)

アンソニーは奥さまのグウェンのためにクリームを作りました。だから「ハチミツや蜜蝋(ミツロウ)やプロポリスをできるだけたくさん入れよう。」「自分の肌に塗りたいと思わないものはなるべく入れないでおこう。」と考えました。それが、ハニーガールオーガニクスの製品に合成物質がいっさい含まれていない理由です。

また、化粧品に使われる合成物質はパーム油を原料とする場合が多いのですが、パーム(アブラヤシ)の大規模栽培は森林破壊による環境破壊の原因となっているため世界的に批判が高まっています。「植物由来」が必ずしも地球に優しいわけではないのです。なので、ハニーガールオーガニクスの製品にはパーム油由来の成分もいっさい含まれていません。

セレブにおすすめいただきました

平子理沙
オーガニックコスメの話題の著書「Little Secret」(2009年発行)で、平子理沙さんにハニーガールオーガニクスのリップバームとクレンザーをおすすめいただきました。

道場ジェシカ ハニーガール
道端ジェシカさんには「BeauTV ~VOCE ビューティーヴィー」ハワイ特集(2012年12月15日放映)で、ハニーガールオーガニクスをお買い上げいただきました。

IKKO_ハニーガール
IKKOさんには単行本「IKKOのキレイになるハワイ」(2012年発行)でハニーガールオーガニクスを1ページでご紹介いただきました。

ホールフーズの全米各店で販売されています

ニューヨーク、コロンバスサークルのホールフーズにて撮影

ニューヨーク、コロンバスサークルのホールフーズにて撮影


ハニーガールオーガニクスはハワイ、オアフ島のノースショアにあり、製品はメイドインハワイですが、全米各地のホールフーズやその他の自然食品のお店、カナダの複数のお店などで販売されています。

扱い店舗数は飛躍的に増えましたが、「ナチュラル&シンプルで肌と身体に良いスキンケア製品をお届けする」というミッションは変わっていません。